初めての潤井川釣行です。

潤井川釣行が初めてというか、トラウトが初めてです(笑)

釣行時の情報

日付:2022/1/3

天気:晴れ

気温:11.8℃ / 0.6℃

風:なし

初トラウト

潤井川C&R(キャッチアンドリリース)区間で初めてのトラウトチャレンジです。

管理釣り場とかから始めるべきなのでしょうが、やってみたかったのでとりあえずやってみました。

タックルとかもトラウトのものは持っていないので、バスタックルです。(バスもそんなにやったことないけど)

釣具店で情報収集

近所の釣具店で情報収集したところ、

  • 釣り下って、ダウンで釣るのが主流
  • 今シーズンは川幅一定のまま水量が減ったため全体的に浅くなったからか、魚が流心ではなく、河川の際に着いている

とのこと。

大きく曲がる堰下から釣行スタート

駐車場の目の前が堰のポイントから釣り下っていきます。

ダウンで流しつつ、しっかりキワキワも丁寧に探っていきますが・・・

ノーバイト。(笑)

大量の釣り人はいるものの・・・

正月だからか、釣り人はめちゃくちゃいます。

フライとテンカラの方が多いですね。

だけど周りで釣れているのはまったく見かけず・・・

話しかけた人も全員釣れない、と言っていました・・・

結局坊主(笑)

この日は結構釣りましたが、坊主でおしまい。

プレッシャーがあるから釣れないんだ!

と、信じて翌日の朝まずめも行きましたが、それも釣れず。

タックルが専用のものでないからアタリが取れなかったんだな。

と言い訳して、トラウトタックルをアマゾンでポチりました(笑)

ちなみに翌日Twitterで放流の情報が・・・涙

次回の釣行に期待です(笑)

次は最上流から下ってみたいですね。

ABOUT ME
たぬき|コスパで選ぶ釣り人
東京湾を中心に、外房のヒラマサ、タイラバ、相模湾のカツオ・キハダ、湾奥のシーバス、芦ノ湖のレイクジギングまで楽しんでいるゆとり世代の釣り好きです。釣り歴=年齢です。2級小型船舶免許を取ってからは、レンタルボートでの釣りも増えました。2020年からこのブログで、釣りの記録と道具の話を書いています。 ロッド・リール・ウェアなどを「結局どれがコスパ最強か」という目線で比べています。価格と仕様はメーカー公式で確認し、確認した時点を記事に書いています。高いリールでも中古で高く売れるなら実質の負担は小さい、というのがブログ名の由来です。 好きな言葉は「コスパ最強」。PADI AOW も持っています。